西都市穂北にて【エコキュート交換工事】※9年前の電気温水器→「日立BHP-ZN37WU」(給湯専用タイプ)

施工事例
西都市穂北 にて【電気代1/3へ!9年目でも「今」替えるべき補助金活用リプレイス】
施工前 施工前(2017年製電気温水器)
長府製作所 DO-3711GP
施工後 施工後(最新エコキュート)
日立 BHP-ZN37WU
施工場所西都市穂北
商品詳細 施工前:長府製作所 DO-3711GP(給湯専用電気温水器 / 2017年製)
施工後:日立 BHP-ZN37WU(給湯専用エコキュート)
施工内容 西都市穂北にお住まいのお客様より、最新エコキュートへの交換をご用命いただきました。

当初は2月に新聞折込チラシをご覧になってお問い合わせをいただいておりました。その際は「まだ設置から9年目だし、壊れているわけではないから…」と、一旦ご検討を保留にされていました。
しかしその後、毎月かさむ高い電気代を改めて見直され、6月に再度のご相談をいただきました。
「電気代も高いし、高額な補助金が確実にもらえる『今』のうちに交換しておくのが一番得だ」と、合理的なご判断での再検討でした。

お使いだった電気温水器から最新のエコキュートへ交換することで、お湯を沸かすための消費電力は約1/3〜1/4まで大幅に削減されます。
さらに今回は電気温水器からの乗り換えということで、国の補助金も【満額】がバッチリ適用されました。

ご用命いただいた翌々日には無事にスピード交換が完了。
気になっていた補助金の申請締切にも余裕で間に合い、これからは電気代を気にせず、安心して快適にご入浴いただけます。
\「まだ使える」より「今替える」が正解!圧倒的なランニングコスト差/
  • 2月の保留から再検討!光熱費削減と補助金のメリットを冷静に比較
  • 電気温水器からエコキュートで消費電力1/3〜1/4!毎月の電気代が激減
  • ご用命の翌々日スピード完工!期限が迫る補助金も逃さず満額獲得
「まだ9年目」の落とし穴。電気温水器は故障前に替えるのが最も経済的です 「設置から10年未満だから交換するのはもったいない」という心理が働きがちですが、客観的なデータを見るとそうとは限りません。ヒーターの熱で直接お湯を沸かす古い電気温水器と、大気中の熱を集めて沸かす最新のエコキュートでは、消費電力に3〜4倍もの差があります。つまり、壊れるまで高い電気代を払い続ける(ランニングコストの浪費)よりも、高額な補助金が手に入る今のタイミングで最新型へ交換し、毎月の電気代を劇的に下げた方が、結果的な家計の総支出(ライフサイクルコスト)は圧倒的に安く抑えられます。
TOP