国富町にて【エコキュート交換工事】※17年前のエコキュート→「三菱SRT-S377」(フルオートタイプ)

施工事例
国富町 にて【お湯がぬるいSOS!17年モノから最新エコキュートへ最短スピード交換】
施工前 施工前(2009年製エコキュート)
三菱 SRT-HPT37W4
施工後 施工後(最新エコキュート)
三菱 SRT-S377
施工場所国富町
商品詳細 施工前:三菱 SRT-HPT37W4(フルオート / 2009年製)
施工後:三菱 SRT-S377(フルオート)
施工内容 国富町にお住まいのお客様より、新聞折込チラシをご覧になってお問い合わせをいただきました。

「お湯がぬるくなってしまい、設定温度を上げても熱くならない」とのSOSを受け、すぐさま現場へ下見にお伺いしました。
確認したところ、お使いの機器は2009年製。設置から約17年が経過しており、ヒートポンプ等の基幹部品が寿命を迎えていました。
メーカーの修理部品保有期間もとうに過ぎており、現実的に修理は不可能(仮に直せてもすぐ別の箇所が壊れるリスクが高い)である客観的事実をお伝えし、最新型へのリプレイスを推奨させていただきました。

お風呂がまともに使えない緊急事態であったため、至急ご検討いただきそのままご用命に。
当店でも最速最短で工事の段取りを組み、無事に三菱の最新エコキュートへの交換が完了いたしました。

今回は国の補助金も【最大額】が適用され、初期費用を大幅に圧縮。さらに17年前の機種に比べて消費電力が格段に少なくなるため、毎月の電気代も大きく削減される非常に経済的なお乗り換えとなりました。
\お湯がぬるいは寿命のサイン!完全に止まる前に最速交換/
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  • 修理不可の17年モノから一新!最速最短の段取りで不便を最小限に
  • 補助金最大額適用&最新型の省エネ性能で、導入後も圧倒的に経済的
「お湯がぬるい・熱くならない」はヒートポンプ寿命の危険信号! 「お湯自体は出るけれど、設定温度まで上がらない」という症状は、大気中の熱を集めてお湯を作る「ヒートポンプユニット」のコンプレッサーが限界を迎えている典型的なサインです。これを放置すると、ある日突然完全にお湯が作れなくなり、冷水しか出なくなります。設置から10年以上経過したエコキュートでこの症状が出た場合、メーカーの部品供給も終了しているケースがほとんどです。完全にストップして生活インフラが断たれる前に、補助金が適用されるお得な今のうちに最新型へ交換されることを強く推奨します。
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