宮崎市東大淀にて【エコキュート交換工事】※13年前のエコキュート→「三菱SRT-S377」(タイプ)

施工事例
宮崎市東大淀 にて【故障前の予防交換!13年使用したエコキュートを補助金で最新モデルへ】
施工前 施工前のコロナエコキュート CTU-37AX1
コロナ CTU-37AX1
施工後 施工後の三菱エコキュート SRT-S377
三菱 SRT-S377
施工場所宮崎市東大淀
商品詳細 施工前:コロナ CTU-37AX1(フルオート / 2013年製 / 370L)
施工後:三菱 SRT-S377(フルオート / Sシリーズ / 370L)
施工内容 宮崎市東大淀のお客様より、公式LINEへお友だち登録をしていただき、エコキュート交換についてお問い合わせをいただきました。
現在の機器に故障やエラーはありませんでしたが、設置から年数が経過しているため、そろそろ交換したほうが良いのではないかとのご相談です。

使用されていたのは、2013年製のコロナ製エコキュート「CTU-37AX1」です。
設置から約13年が経過しており、今後いつ故障しても不思議ではない時期に入っていました。

古い機器は、故障箇所によっては修理部品の供給が終了している場合があります。
また、完全にお湯が出なくなってから交換すると、在庫や工事日程の都合で不便な期間が長引く可能性もあります。
補助金についても予算上限があるため、故障した時点で受付が終了しているリスクをお伝えしました。

お客様にも内容をご理解いただき、故障前の予防的な交換をご用命いただきました。
新しく設置したのは、三菱のフルオートエコキュート「SRT-S377」です。
従来と同じ370Lタイプで、使い勝手を大きく変えずに、省エネ性や衛生機能を向上できる機種です。

既設機器を撤去した後、新しい貯湯ユニットとヒートポンプユニットを設置。
配管や電源、リモコンを接続し、水漏れや沸き上げ動作を確認して無事に工事を完了しました。

施工時点の対象条件を満たして補助金も活用でき、交換費用を抑えながら高効率な給湯設備へ更新できました。
突然の故障やお湯が使えなくなる不安から解放され、これからも安心して入浴を楽しめる環境が整いました。
壊れてから慌てない!補助金が利用できるうちに計画的な予防交換
  • 公式LINEから気軽に相談し、故障前に交換時期を確認
  • 13年使用した機器を、三菱の高効率Sシリーズへ交換
  • 修理部品の供給終了や突然の故障リスクを予防
  • 補助金を活用し、交換時の費用負担も軽減
エコキュートは、故障する前に交換したほうが選択肢を確保できますエコキュートは10年以上使用すると、基板やポンプ、センサーなどの部品が経年劣化し、突然お湯が使えなくなることがあります。
故障後は早急な復旧が優先されるため、在庫のある機種に選択肢が限られたり、希望する工事日に対応できなかったりする場合があります。

故障していない段階で相談すれば、機種の省エネ性能や機能、価格を比較し、工事日程も落ち着いて決められます。
補助金には予算や受付期間があるため、利用できる時期に計画交換することは、故障リスクと交換費用の両方を抑える有効な方法です。
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