コトブキ光熱

太陽光発電/マイクロソーラー

太陽光発電/マイクロソーラー

太陽光発電は、

電気代の削減や地球温暖化、自然災害停電の生活防衛などで、国もクリーンでエコなエネルギーとして設置を推進しています。
太陽光発電も、今では多くの家庭に普及しており、これからご家庭に、あって当たり前の時代です。これから導入を考えているご家族も、どんな製品がベターか比較してのご検討をおすすめします。

まだまだ増やそう、太陽光発電!

太陽光発電の電力は、わが家で使って電気代の削減だけでなく、余った電気は国の固定価格買取制度で、買い取ってもらい、導入設備費の削減にもなります。
こうした仕組みで、多くのご家庭で設置、導入が増えています。

設備の設置費用が下がりこれからが本番という声も!

以前は太陽光発電を設置するために、高い費用を捻出しなければなりませんでした。
太陽光発電システムの普及が進んだ今、設置、導入コストも大幅にお手頃になりました。
また、最近では蓄電池を導入して、電気代0円を目指す家庭も増えています。
そして、これからが設備導入の本番だという声も上がっています。
太陽光発電は30~35年間非常に長年毎日役立つ屋外発電設備です。
設置ご検討の際は、設備の導入にかかるコストだけでなく、10年20年間の無料点検やパネルの無料清掃など、あとあとのアフターメンテをきちんとおこなっている会社をお選びください!

太陽光発電が今後もさらに増え続けていくために・・・。

たとえば原子力発電の安全性の問題や、化石燃料の枯渇の懸念など、再生可能な自然エネルギー分野への期待が高まるほどに、太陽光発電のようなクリーンなエネルギーへの注目が世界的に高まっています。
また、地球温暖化が原因と言われる自然災害や大型の台風の発生や環境保全の必要性なども考えれば、国民あげての自然エネルギーの導入は必要不可欠な課題です。
太陽光発電は、エコロジーの側面や節電の効果などを考えれば、太陽光発電のメリットは決して小さなものではありません。
クリーンなエネルギーへの期待値がどんどん高まっている時代になり、今後もまだまだ太陽光発電は伸びていく必要があります。

コトブキ光熱では、「わが家に最適」をご検討いただけるよう、国内・海外の主要メーカーの特約店です。

マイクロソーラー

「太陽光発電は高い」「屋根が狭くてたくさんのパネルが置けない」「電気代を削減したい」「電気代を気にせずエアコンを使いたい」「何百万円も払えない!でも数十万円なら・・・」

そんなご要望に応えて、コトブキ光熱は最新型「マイクロソーラー」を推進します。

従来の太陽光発電システムとは違い、なんと1枚から設置可能で非常にシンプル。今まで様々な事情で諦めていた「太陽光発電」を導入するチャンスです。

特許出願中のマイクロインバーター

従来の太陽光発電システムでは必須の「パワコン」や「接続箱」をマイクロソーラーでは使用しません。パネルの裏側に超小型パワコン「マイクロインバーター」を内蔵しており、パネルから直接分電盤に接続します。そのため、低コスト、省スペースで設置が可能です。

固定買取制度(FIT)を利用しない

従来の太陽光発電システムでは、国の固定買取制度(FIT)を利用して、ご家庭で使用しきれず余った余剰電力を電力会社に売電します。マイクロソーラーでは、FITを利用せず、完全に電気の自給自足に特化したシステムになります。そのため、通常数カ月かかるお手続きが不要になり、電力会社への申請のみで工事完了後すぐに発電開始が可能です。

何枚設置するのがベスト?

マイクロソーラーは1枚から設置が可能です。目安としては、今現在の電気代が一万円以下のご家庭は2枚。一万円以上の場合は3枚。二万円以上の場合は4枚になります。また、屋根だけではなく、ベランダや庭先、壁掛けなどにも対応しており、空いているスペースに無理なく設置が可能です。日あたりなど日照条件を考慮して、最適な設置場所をご提案します。

寿命は?

太陽光パネルは、元々30年以上の寿命がありますが、一般的なパワコンは10年~15年で交換が必要と言われています。マイクロソーラーは、マイクロインバーター内臓ですが、20年の製品保証が付いており、長期間安心してご利用頂けます。

再エネ賦課金の削減

毎月の電気料金に含まれている再エネ賦課金(電力会社が再生可能エネルギーを買い取る費用の消費者負担金)は、ここ6年で約13倍に膨れ上がりました。この賦課金は一定ではなく、ご家庭の電気使用量に応じて請求されます。つまり、電気を自給自足して使用量を減らせば、それだけ賦課金も少なくなります。日中の電気使用量が多いご家庭ほど、オトクになります。

まずは、お気軽にお問い合わせください。