宮崎市浮田 にて【卒FIT対策×パワコン一新!ひなたゼロカーボン補助金活用でニチコン9.7kWhハイブリッド蓄電池を導入☀️🔋✨】
1. 蓄電池用ブレーカー


蓄電池専用ブレーカー
2. ブレーカー内部結線


ブレーカー内部の確実な配線
3. 室内リモコン


室内モニターリモコン
4. 蓄電システム全体


ニチコン蓄電システム全景
5. 蓄電ユニット本体


9.7kWh 蓄電ユニット(全負荷型)
6. ハイブリッドパワコン


新設ハイブリッドパワコン
| 施工場所 | 宮崎市浮田 |
|---|---|
| 商品詳細 |
既設太陽光発電:シャープ 屋根一体型太陽光パネル(約3.2kW) 導入蓄電システム:ニチコン ハイブリッド蓄電システム 9.7kWh(全負荷型) 活用補助金:宮崎県 ひなたゼロカーボン推進事業補助金 |
| 施工内容 |
宮崎市浮田のお客様より、コトブキ光熱の公式ホームページをご覧いただきお問い合わせをいただきました💻😊 ご自宅のシャープ製太陽光発電(屋根一体型・約3.2kW)が10年間の固定価格買取期間を終える「卒FIT」を迎えたため、これからも太陽光エネルギーを無駄なく有効活用したいとのことで、蓄電池のご相談をいただきました☀️💡 現地で詳しく点検させていただくと、長年稼働してきた既設のパワーコンディショナも経年劣化により出力が落ちてきている状態でした💦 そこで今回は、太陽光用と蓄電池用のパワコンを1台に統合して新品にリフレッシュできる「ハイブリッド蓄電システム」への交換をご提案!🛠️✨ シャープやスマートソーラーなど複数メーカーの機種をじっくり比較ご検討いただいた結果、性能とコストパフォーマンスに優れた「ニチコン ハイブリッド蓄電システム 9.7kWh(全負荷型)」でご決定いただきました🔋🙌 まずは宮崎県の「ひなたゼロカーボン補助金」を先行して申請し、無事に交付決定が下りてから正式ご契約・本工事へと進む安心のステップで段取りいたしました📝✨ 工事も綺麗に完了し、完工したその日から即日運転をスタート!⚡ 補助金も満額近く適用できたことで導入コストを最小限に抑え、昼間の余剰電力を余すことなく貯めて使える最先端のスマートハウスへと生まれ変わりました😆🏠✨ |
\補助金の「交付決定後」に本契約だからリスクゼロ!賢い卒FIT蓄電池導入/
- ✅ 卒FITを迎えたシャープ屋根一体型太陽光(3.2kW)の余剰電力を100%自家消費へ転換
- ✅ 経年劣化した既設パワコンを「ハイブリッド蓄電システム」で丸ごと新品にリフレッシュ
- ✅ 複数メーカー比較と「ひなたゼロカーボン補助金」最大活用で初期費用を大幅圧縮
卒FIT世帯に「ハイブリッド型蓄電池」が選ばれる理由と、失敗しない補助金活用の鉄則
太陽光発電の設置から10年(卒FIT)が経過すると、売電単価が大幅に下がるだけでなく、発電した電気を家庭内へ変換する「パワーコンディショナ(パワコン)」の寿命(約10〜15年)が重なります。このタイミングで単機能型の蓄電池を後付けしてしまうと、数年後に既存の太陽光パワコンが故障した際、別途数十万円の交換費用が発生してしまいます。今回導入した「ハイブリッド型蓄電システム」であれば、老朽化した太陽光パワコンを撤去し、太陽光と蓄電池の両方を制御できる最新パワコンへ一新できるため、変換ロスが減って発電効率が回復するうえ、将来のパワコン交換費用も一度に解消できて非常に経済的です。また、弊社では宮崎県の「ひなたゼロカーボン補助金」などを活用する際、必ず「補助金の交付決定通知が下りてから正式契約・着工」という手順を徹底しております。「契約したのに補助金が受け取れなかった」というリスクが一切なく、シャープやニチコン、スマートソーラーなど複数メーカーの中からご自宅のパネル容量(今回は3.2kW)に最も適した機種をフラットに比較検討いただけます。














