宮崎市清武町にて【エコキュート交換工事】※14年前のエコキュート→「三菱SRT-S377」(フルオートタイプ)

施工事例&お客様の声
宮崎市清武町 にて【「お湯がぬるい」トラブルを解決!補助金活用で最新エコキュートへお得に交換🛠️✨】
施工前 宮崎市清武町にてお湯がぬるくなる症状が出た14年使用のコロナ製フルオートエコキュート(CTU-371AW1・2012年製)の交換前写真
コロナ CTU-371AW1(2012年製)
施工後 宮崎市清武町にて国の補助金を活用し交換した三菱製フルオートエコキュート(SRT-S377)の施工後写真
三菱 SRT-S377(フルオート・370L)
施工場所宮崎市清武町
商品詳細 施工前:コロナ CTU-371AW1(フルオート / 370L / 2012年製)
施工後:三菱 SRT-S377(Sシリーズ / フルオート / 370L)
施工内容 宮崎市清武町のお客様より、インターネットで検索して弊社公式ホームページをご覧いただき、お問い合わせをいただきました💻😊

ご相談内容は「リモコンにエラーコードは出ていないけれど、高温に設定してもお湯がぬるく、熱いお湯が出ない」という切実なお悩みでした💦

ご使用中のコロナ製エコキュートは2012年製で、設置から約14年が経過していました💡
10年以上前の機種になると、メーカー側で修理用部品の生産が終了しているケースが多く、仮に今回混合弁などを一部修理できたとしても、すぐに別の箇所(基盤やヒートポンプなど)で故障が再発してしまう可能性が非常に高くなります🛠️💦

そこで今回は、高額な修理費をかけて一時しのぎをするのではなく、国の給湯省エネ補助金をフル活用して最新型へ交換するプランをご提案し、ご納得のうえでご用命いただきました💰✨
補助金を使って交換コストを最小限に抑えつつ、人気の高性能モデル「三菱 SRT-S377」へ無事にリプレイス完了です!
工事後はしっかり温かいお湯が安定して出るようになり、お客様にも安心してお風呂に入っていただけるようになりました😆♨️

\「エラーが出ないのにぬるい」は寿命のサイン!補助金で賢く交換/

  • ✅ エラー表示なしの「お湯がぬるい・熱くならない」症状に迅速対応
  • ✅ 設置14年経過による部品廃番・再発リスクを踏まえた誠実な交換提案
  • ✅ 国の補助金をしっかり適用し、自己負担を最小限に抑えて最新機種へ一新
「エラーは出ないがお湯がぬるい」原因と、10年超え機器の修理・交換の判断基準 リモコンにエラーコードが表示されていないにもかかわらず、蛇口やシャワーから出るお湯がぬるい(設定温度まで上がらない)場合、タンク内の熱湯と水道水を混ぜて適温を作る「給湯混合弁(ミキシングバルブ)」や温度センサーの経年劣化が主な原因として考えられます。設置から7〜8年程度であれば部品交換による修理が有効ですが、10年(特に12〜15年)を超えているエコキュートの場合、メーカーの部品保有期間(生産終了後約10年)を過ぎているため修理自体が不可能であったり、出張点検費だけがかかって直せないケースが少なくありません。また、1箇所を数万円かけて直しても、直後にヒートポンプユニット等の主要部品が寿命を迎えて「二重出費」になるリスクが極めて高いのが実情です。10年以上ご使用の機器で温度不良が起きた際は、完全に動かなくなる前に大型補助金を活用して最新機種へ交換されることが、結果として最も出費を抑える賢明な判断となります。
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