都城市都北町にて【エコキュート交換工事】※34年前の電気温水器→「日立BHP-ZN37WU」(給湯専用タイプ)

施工事例&お客様の声
都城市都北町 にて【驚異の34年モノ電気温水器を引退へ!補助金12万円&消費電力1/4の最新エコキュートへ交換♨️】
施工前 施工前(30年以上稼働し毎月の電気代が高騰していた1992年製のユノカ給湯専用電気温水器 SM-8370RB-C82)
ユノカ SM-8370RB-C82
施工後 施工後(補助金最大12万円を活用して設置された消費電力を大幅に削減する日立の最新給湯専用エコキュート BHP-ZN37WU)
日立 BHP-ZN37WU
施工場所都城市都北町
商品詳細 施工前:ユノカ SM-8370RB-C82(給湯専用 電気温水器 / 1992年製)
施工後:日立 BHP-ZN37WU(給湯専用 最新エコキュート)
施工内容 都城市都北町にお住まいのお客様より、当店の新聞折込チラシをご覧いただきお問い合わせを受けました😊
「毎月の電気代が高くて負担になっているため、古くなった電気温水器を省エネなエコキュートに交換したい」というご相談です💡

早速ご自宅へ下見に伺い機器を確認すると、なんと【1992年製】!
設置から30年以上も現役で稼働し続けている、まさに大ベテランの30年選手でした😲✨

現在もまだお湯を沸かすことはできていましたが、昔ながらの電気温水器はヒーターの力だけでお湯を沸かすため消費電力が非常に大きく、近年の電気代高騰も相まって毎月の光熱費が大きな負担となっていました💦

そこで、これまでと使い勝手が変わらない給湯専用タイプの「日立製 最新エコキュート」をご案内いたしました。
大気中の熱を利用してお湯を沸かすエコキュートに切り替えることで、消費電力はこれまでの【約1/3~1/4】まで劇的に削減されます📉

さらに今回は、電気温水器からの移行ということで国の補助金が最大額となる【12万円】バッチリ適用されました💰
交換にかかる初期コストも、これから毎月支払う電気代も最小限に抑えることができる、家計にとても優しい経済的なリプレイスとなりました😆
\「まだ使える」が一番もったいない!電気温水器からの交換で劇的な電気代削減を/
  • ✅ 1992年製の30年選手!突然お湯が出なくなる前に、計画的なリプレイスで安心を確保🛡️
  • ✅ ヒーター式温水器からヒートポンプ式エコキュートへ!消費電力を約1/3〜1/4へ大幅カット✂️
  • ✅ 電気温水器からの移行で補助金最大12万円を適用!初期費用を抑えて毎月の固定費を削減💰
「壊れていない電気温水器」を使い続けることは、毎月高額な電気代を捨てているのと同じです 今回のような1990年代〜2000年代前半の電気温水器は、構造がシンプルなため20年、30年と壊れずに動いているケースが稀にあります。しかし、「壊れていないからそのまま使う」というのは、経済的な観点から見ると非常に大きな損失を生んでいます。
電気温水器は電気ヒーターの熱だけでお湯を作るため、最新のエコキュートと比較すると毎月3倍〜4倍もの電力を消費しています。つまり、古い温水器を使い続けることで、毎月数千円〜1万円近い余分な電気代を電力会社に払い続けている状態なのです。
現在、電気温水器からエコキュートへの交換には、通常の交換よりも手厚い「最大12万円」の補助金が支給されます。補助金で初期費用を大幅に減らし、さらに毎月の電気代が劇的に安くなるため、数年で元が取れる最も確実な家計防衛投資となります。電気代の明細を見て高いと感じたら、ぜひお早めにご相談ください。
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