【EV充電コンセント工事】宮崎市恒久にて、国の補助金を有効活用してEV用コンセントを取付工事!(^o^)

施工事例
宮崎市恒久 にて【V2Hから方針転換🚗国と県のW補助金で究極のスマートハウス完成🏠】
施工後 (1) 保護BOX取付
保護BOX取付
施工後 (2) コンセント取付
コンセント取付中
施工後 (3) コンセント本体
パナソニック WK4322B
施工後 (4) 取付完了
取付完了
施工場所宮崎市恒久
商品詳細 施工後:パナソニック WK4322B(EV・PHEV充電用 屋外コンセント 200V / ブラック)
※ハイブリッド蓄電システム同時導入
施工内容 宮崎市恒久にお住まいのお客様より、電気自動車(EV)導入に伴うエネルギー設備のご相談をいただきました😊

当初、お客様は「V2H(Vehicle to Home)」の導入をご検討されておられましたが、ご自宅のライフスタイルや車を使用する時間帯などを詳しくヒアリングいたしました📝
その結果、車が外出している日中も太陽光の電気をしっかり貯められ、災害時のバックアップも強固な「ハイブリッド蓄電池」と「EV充電コンセント」を組み合わせるプランをご提案し、ご用命をいただきました💡

今回の導入にあたり、蓄電池には【宮崎県の補助金】を、EVコンセントには【国の補助金(50,000円)】を活用するスキームを構築しました💰
どちらの補助金も事前着工が認められていないため、先に交付申請を並行して進め、無事に両方の「交付決定」が下りたことを確認してから安全に着工しております🛡️

EVコンセントの設置作業自体は2~3時間程度でスピーディに完了し、完工後そのままEVへの充電を開始いたしました🚗💨

日中は太陽光で発電した電気をご自宅で自家消費し、余った電気は蓄電池とEVへ無駄なく充電☀️
夜間は蓄電池に貯めた電気で自給自足を行う、電力会社から電気を買わない「スマートハウス」が見事に完成いたしました😆
\V2Hと蓄電池で迷ったらご相談を!最適なプランと補助金活用を完全サポート/
  • ライフスタイルを分析し、初期要望(V2H)から最も費用対効果の高い設備構成をご提案💡
  • 国と県の補助金をWで活用!複雑な複数申請もプロが代行し、安全確実なスケジュール進行📝
  • 余剰電力はEVと蓄電池へ。エネルギーを完全自給自足する理想のスマートハウスが実現☀️
EV導入時の設備選び。「V2H」と「蓄電池+EVコンセント」の客観的な比較が重要です 電気自動車を購入した際、家の電気と連携できる「V2H」は非常に魅力的ですが、導入コストが100万円以上かかるケースも多く、また「車に乗って外出している間は家に電気を供給できない(停電対策にならない)」という弱点があります。
お客様の通勤や買い物など、日中の車の使用頻度によっては、今回のように「定置型の蓄電池」と「安価なEVコンセント」を組み合わせた方が、常に家をバックアップでき、コストパフォーマンスも高くなるケースが多々あります。
さらに現在、蓄電池には県の補助金、EVコンセントには国の補助金(5万円)がそれぞれ出ているため、併用することで導入コストを劇的に抑えることが可能です。
当店では、お客様の生活リズムや予算感を徹底的にヒアリングし、ただ言われたものを売るのではなく、プロの視点で最もメリットの大きい代替案をご提案いたします。
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