宮崎市島之内にて【エコキュート交換工事】※製造年不明の電気温水器→「三菱SRT-C377」(セミオートタイプ)

施工事例
宮崎市島之内 にて【電気代激減!調子の悪い電気温水器から翌日スピード交換】
施工前 施工前(製造年不明電気温水器)
東芝 HPL-2TFC462RAU
施工後 施工後(最新エコキュート)
三菱 SRT-C377
施工場所宮崎市島之内
商品詳細 施工前:東芝 HPL-2TFC462RAU(セミオート電気温水器・460L / 製造年不明)
施工後:三菱 SRT-C377(セミオートエコキュート・370L)
施工内容 宮崎市島之内にお住まいのお客様より、新聞折込チラシをご覧になってお問い合わせをいただきました。

「お使いの電気温水器の調子が悪い」とのことで、早急に下見にお伺いしました。
現場を確認させていただくと、東芝製のセミオート電気温水器が設置されていましたが、長年の風雨による経年劣化で銘板ラベルの印字が完全に消えてしまっており、正確な製造年すら判別できない状態でした。このレベルの劣化具合は、内部部品も限界を迎えている完全な寿命のサインです。

ヒーターの熱でお湯を沸かす消費電力の大きい電気温水器から、大気の熱を利用する最新のエコキュートへ交換することで、お湯を沸かす消費電力を約1/3〜1/4まで大幅に削減できるという経済効果をご提案。
さらに今回は、電気温水器からの乗り換えということで国の補助金も【最大額】が適用されるため、導入費用も格段にお得になります。
現在のライフスタイルに合わせて容量も460Lから370Lへ最適化することで、初期費用をさらに抑えました。

お客様にはその場でご決断いただき、なんと「お申し込みの翌日」には無事にスピード交換が完了。
補助金を活用し、不便な期間を最小限に抑えつつ、これからの電気代も大幅に安くなる理想的なリプレイスとなりました。
\ラベルが消えたら寿命のサイン!電気温水器からの交換が今一番お得/
  • 調子が悪いSOSに即応!ラベル消失の経年劣化を的確に診断
  • 消費電力1/3〜1/4へ!電気温水器からエコキュートで圧倒的な電気代削減
  • 補助金最大額適用&お申し込み翌日のスピード完工で安心と経済性を両立
電気温水器の不調は「即日決断・翌日交換」で補助金を確実にゲット! 「調子が悪いけれどまだお湯は出る」という状態の電気温水器を使い続けることは、毎月無駄に高い電気代を払い続けているのと同じです。特に本体のラベルが読めないほど劣化している場合、いつ完全停止してもおかしくありません。完全に壊れてから慌てて業者を探すと、商品選びや補助金申請の手続きで数週間お風呂に入れないケースもあります。当店であれば、電気温水器からエコキュートへの乗り換え(補助金最大額適用)を、お申し込みの翌日という最短スケジュールで完工可能です。ランニングコストを下げ、高額な補助金を逃さないためにも、調子が悪いと感じたら即行動が鉄則です。
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