宮崎市祇園にて【エコキュート交換工事】※18年前の電気温水器→「日立BHP-ZN37WU」(給湯専用タイプ)

施工事例&お客様の声
宮崎市祇園 にて【水漏れ電気温水器を分電盤・配線工事ごと一新⚡補助金12万円&電気代1/4の最新エコキュートへ♨️】
施工前 施工前(水漏れが発生しタイムスイッチ制御で稼働していた2008年製の三菱給湯専用電気温水器 SRG-3758)
三菱 SRG-3758
施工後 施工後(200V配線・分電盤工事と補助金12万円を活用して設置された日立の最新給湯専用エコキュート BHP-ZN37WU)
日立 BHP-ZN37WU
施工場所宮崎市祇園
商品詳細 施工前:三菱 SRG-3758(給湯専用・電気温水器 / 2008年製)
施工後:日立 BHP-ZN37WU(給湯専用 最新エコキュート)
施工内容 宮崎市祇園にお住まいのお客様より、当店の新聞折込チラシをご覧いただきお問い合わせを受けました😊
「18年使っている古い電気温水器から水漏れしている。まだお湯は沸くけれど、完全に壊れてしまう前の今のうちに交換を検討したい」という計画的なご相談です💦

早速ご自宅へ下見にご訪問し、現場の設備状況を詳しく調査いたしました🔍
すると、既設の電気温水器は昔ながらの「タイムスイッチ制御」で動いているタイプであることが判明。
そのため、最新のエコキュートを動かすために必要な「200Vの専用配線工事」と、ご自宅の電気の契約容量アップに伴う「分電盤の改修工事」、そして九州電力への申請手続きまで全て含めたトータルプランをご案内し、一括でご用命をいただきました🤝✨

新しい機種は、使い勝手がこれまでと変わらずシンプルで操作しやすい「日立製の給湯専用エコキュート」へリプレイス🛠️
電気温水器からエコキュートへの移行により、国の補助金が上限額となる【12万円】バッチリ適用され、配線や分電盤の追加工事費を含めても初期コストを最小限に抑えることができました💰

さらに、お湯を沸かす消費電力はこれまでの【約1/3~1/4】まで劇的に減少📉
水漏れの不安が解消されただけでなく、交換コストも毎月の光熱費も最小限に抑えた、非常に経済的な設備更新となりました😆
\古い電気温水器からの移行もお任せ!電気工事から補助金申請までワンストップ対応/
  • ✅ 18年目の水漏れを放置せず早期対策!お湯が出なくなる前にストレスなく計画交換💡
  • ✅ 昔のタイムスイッチ式も問題なし!200V配線・分電盤工事・電力申請まで自社で一貫施工⚡
  • ✅ 温水器撤去で補助金上限12万円を適用!消費電力も1/3〜1/4になり毎月の電気代が激減💰
昔の「タイムスイッチ式」電気温水器からの交換は、電気工事の専門知識を持つ業者選びが必須です ひと昔前の電気温水器(深夜電力契約)では、電力会社の「タイムスイッチ(時間帯制御器)」を使って、夜間の決まった時間にだけ電気が流れる仕組みになっているご家庭が多くあります。
このタイプから最新のエコキュート(常時200Vの電源が必要)へ交換する場合、単に本体を入れ替えるだけでなく、タイムスイッチの撤去や200V専用回路の引き直し、さらにはご家庭の契約容量見直しに伴う「分電盤の交換・改修」や電力会社への申請といった専門的な電気工事が必要不可欠です。
水道工事しかできない業者やネットのブローカーに頼むと、こうした電気工事を断られたり、外注費が上乗せされて高額になったりするケースが少なくありません。
当店は電気と給湯のプロフェッショナルとして、分電盤工事から電力会社への申請、そして最大12万円の補助金手続きまで全てワンストップで対応いたします。しかも、温水器からの切り替えなら「12万円の補助金」でこれらの電気工事費用を十分にカバーできるため、実質負担を最小限に抑えて最新の省エネ環境を手に入れることができます。
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