【蓄電池工事】都城市高城町にて、卒FIT済の太陽光発電に補助金を使って最新型のハイブリッド蓄電システム導入でスマートハウスに!(*^^*)

施工事例
都城市高城町 にて【他社施工物件も歓迎☀️寿命間近のパワコンを補助金50万円で一新🔋】
施工前 (1) 施工前(本体設置予定場所)
本体設置予定場所
施工前 (2) 施工前(分電盤周辺)
屋内分電盤周辺
施工後 (1) 施工後(Looop SOLABOX)
Looop SOLABOX 11.5kWh
施工後 (2) 施工後(スイッチボックス)
スイッチボックス設置完了
施工場所都城市高城町
商品詳細 既設:太陽光発電 シャープ 4.5kW
新設:Looop SOLABOX ハイブリッド蓄電システム 11.5kWh(全負荷型)
施工内容 都城市高城町にお住まいのお客様より、ハイブリッド蓄電システム導入のご依頼をいただきました😊
10年以上前に他社様にて太陽光発電を取り付けられており、以前から蓄電池の導入をご検討されていたとのことです🏠✨

既存の太陽光パワーコンディショナ(パワコン)がいよいよ寿命に近づいていたこともあり、現在の補助金制度を有効活用して「ハイブリッド蓄電池」へ切り替えるご決断をされました💡

まずは確実に補助金を受け取るため、先に交付申請の手続きを当店にて代行いたしました📝
約1ヶ月ほどで無事に「交付決定」が下りたことを確認し、正式なご契約と機器の発注へと進ませていただきました(^o^)

当日の設置工事は1日でスピーディに完了し、完工後そのまま運転をスタートいたしました🚗💨
発電した電気を大容量蓄電池へ貯めて「自給自足」する、最新のスマートハウスが完成です☀️🔋

今回は県から【最大額の50万円】という非常に高額な補助金が無事に適用されました💰
導入コストを最小限に抑えつつ、毎月の電気代を大幅に削減し、万が一の災害や停電にも強い強靭なシステムとなり、お客様にも大変お喜びいただけました😆
\他社で設置した太陽光も大歓迎!補助金50万円で賢くスマートハウス化/
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太陽光設置から10年経過したら、「パワコン交換」ではなく「ハイブリッド蓄電池」が正解です 他社様で太陽光を設置されて10年以上経過したお客様からのご相談が非常に増えています。
太陽光パネル自体は長く使えますが、電気を変換する「パワーコンディショナ(パワコン)」は10年〜15年で寿命を迎えます。
パワコン単体を自費で交換すると数十万円の出費になりますが、今回導入した「ハイブリッド蓄電池」であれば、蓄電池用のパワコンが太陽光のパワコンも兼ねるため、無駄な二重投資を防ぐことができます。
さらに現在であれば、最大50万円という超大型の補助金が適用されるため、実質的なご負担を劇的に下げて最新の蓄電システムを導入可能です。
「パワコンが壊れる前」かつ「補助金の予算があるうち」に動くことが、最も損をしない賢い選択です。
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